SumiCal

迷いは、数字で小さくできる

START
はじめての方へ:あなたの状況は?
まず知りたいことから進められます。
地図で相場をつかみ、条件を絞り込み、試算につなげられます

不動産ルート

物件価格
頭金
ローン金利
%
返済期間
管理費+修繕
円/月
固定資産税
円/年
物件グレード(減価プリセット)
手動調整(年率)
%
マイナス=下落

株式ルート

月額家賃(賃貸)
円/月
家賃上昇率
%
株式 年間リターン
%
S&P500 長期平均 ≒ 7%
詳細設定売却や賃貸コストまで調整したい人向け
迷ったら 購入時諸費用 7%・売却コスト 3%・賃貸初期費用 4ヶ月分 のままでOKです。税金は通常オフのままでOKで、気になる費用だけ調整してください。

追加コスト

購入時諸費用率
%
仲介手数料・登記など。現金で出る初期費用です
売却コスト率
%
仲介手数料など、売るときのコストです
住まい保険・雑費
円/年
火災保険や細かな維持費の目安です
賃貸初期費用
ヶ月分
敷金・礼金・仲介料などを家賃何ヶ月分かで置きます
更新料
ヶ月分
更新料なしなら0にしてください
更新間隔
年ごと
税金もざっくり反映する
通常はオフのままでOKです。気になる人だけ、譲渡課税・金融課税・住宅ローン控除を簡易反映できます。
比較期間

持ち家 vs 賃貸+運用

家を買って資産を持つルートと、賃貸に住みながら差額を運用するルートの純資産を比べます。

このツールで分かること: 住まい方の違いで、将来の純資産がどの程度変わり得るか。

30年後の純資産比較
この前提では 賃貸+運用の方が 164万 純資産が大きい
不動産=売却コスト・購入時諸費用を織り込んだ手取り、株式=初期費用と住居費差額を反映した運用残高
不動産 純資産
2,453万
株式 資産
2,616万
この結果をシェア:
持ち家 vs 賃貸+運用
この前提では 賃貸+運用の方が 164万 純資産が大きい
30年後の純資産比較
不動産 純資産
2,453万
株式 資産
2,616万
SumiCal
マンションシミュレーター
📈
不動産の次の一手を相談する
保有不動産の価値確認や売却査定に無料で進めます
不動産査定へ進む
保存済みシナリオ
このシミュレーター内で条件を保存・比較できます。
まだ保存がありません。比較したい条件を保存してください。
おすすめの進め方 5/6
今のステップ: 持ち家 vs 賃貸+運用
不動産と金融資産の将来価値を比較する
次にやること
管理費・修繕
最後に管理費・修繕を加えると、長期保有コストまで含めた判断になります。
管理費・修繕へ進む →
不動産価値
3,813万円
年-1.5%
ローン残債
826万円
不動産 純資産
2,453万円
株式 運用残高
2,616万円
年5%運用
住居費差額の累計投入額
-405万円
毎年の住居費差額を積み立てた合計
株式 運用益
3,021万円
前提条件の感度
株式リターンを 5%7.0% にすると、 株式が 6,022万 に。不動産価値が年 -1.5%-0.5% にすると、 純資産が 3,762万 に。

※ 住居費の差額は、毎年すべて投資に回す前提です。不動産側は購入時諸費用・売却コスト・管理費・修繕積立金・固定資産税・住まい保険等を反映し、賃貸側は家賃・初期費用・更新料を反映しています。税金(譲渡課税・金融課税)や住宅ローン控除は入れていません。配当はすべて再投資する前提です。